実習を多く取り入れた授業で国内外で幅広く活躍できる日本語教師を育成。
●日本語教師専攻
日本語の正しい知識を身につけ、伝える技術を修得します。そして日本語教師になる条件である「420時間以上の学習時間」をクリアし「日本語教育能力検定合格」に向けて集中授業を行います。また、日本語学校を運営する本校では「日本語科」が開講され、海外から来た多くの留学生へ実際に日本語を教える実習の機会もたくさん。中には日本語教師を目指す優秀な留学生もおり、共にスキルを磨くことができます。卒業後は国内だけでなく海外の日本語学校へ就職する人も少なくありません。 |