大学編入シーズンスタート!今年も早くも宇都宮大学に2名合格
日本外国語の大学編入の強みは、一部の私立大学だけでなく、国公立大学へも毎年多数の合格者を出していること。
大学編入試験では、英語と小論文、面接が行われる大学が大半ですが、語学教育に力を入れている日本外国語では、高い英語力を身につけることができ大変有利です。
また、小論文や面接対策も、大学編入担当の教員がしっかり指導を行い、その結果毎年多くの学生が、有名国公立・私立大学の編入試験に合格しています。
大学編入試験は、大学ごとに行われるため、国公立であっても複数校の受験が可能です。
日本外国語から大学編入を目指すには、2通りの道があります。
入学時から目標を大学編入に定めている方は、英語本科の「大学編入専攻」へ。
まだ進路に迷いがあったりや受験科目以外のことが学びたい場合は、1年次は他学科で学び、2年次に「大学編入クラス」に入って大学編入を目指すこともできます。
◆日本外国語専門学校の大学編入システムや実績についてはこちら>>https://www.jcfl.ac.jp/transfer/transfer.html
◆2010年度大学編入実績:東京外国語大学、筑波大学、埼玉大学、法政大学、立命館大学、國學院大學、日本大学、獨協大学、東京女子大学 他
◆今年度は、早くも国立宇都宮大学2名、関西学院大学に1名合格者が出ています。
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