プラスアルファのサービスを提供しお客様に喜んでいただけたとき(平形さん)
学校で同じ職業を志す友人と日々をともにする中で「キャビンアテンダントになりたい」という思いが強まりました。
現在はスターフライヤーの客室乗務員として、会社のブランドイメージに沿ったおもてなしをするよう心がけています。あるとき機内で空港から目的地までの交通手段を尋ねられ、夜遅い便で通常のルートがない中、バスや特急などあらゆる手段でお調べしてさしあげたことがありました。降機の際、そのお客様から「急に身内に不幸があり飛行機に飛び乗ったが、親切にしてもらって助かった。スターフライヤーに乗ってよかった」と言っていただき、とてもうれしかったのを覚えています。お客様のニーズを読み取り常に+αのサービスをご提供できるよう、これからも努力していきたいですね。
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